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ドイツの生活

ウクライナの友人たちのその後

その後、ウクライナの友人の一人はキエフから祖父母の住む村に移動しました。

 

キエフから36キロの地点にありキエフより静かとのこと。

しかし6キロ離れたところに国際空港があり、そこから時々爆発音や軍事用の飛行機の音が聞こえるらしい。

 

夜になればロシア軍から身を守るため電気は付けず村中が真っ暗になるらしいです。

街灯もついていないとか。

 

キエフにはアパートの地下には防空壕がありますが、村の戸建ての家には防空壕がなくキャンドルの明かりで過ごしているとか。

 

そんな生活がいつまで続くのか。

 

ウクライナの人たちの精神面も気になります。

 

民間人が犠牲になって子供を含むたくさんの死者が出ています。

戦争が長くなれば長くなるほど死者も増えます。

やはりプーチンは頭がおかしくなっているのか。